自分のホームページを作りたい。Web制作に取り組んでいます。Web制作に関する本も何冊か買いました。でもなかなか難しい。本当にいいホームページを作りたいなら、やっぱりWeb制作の会社にお願いするのが、一番かも知れないですね。私は、CSSで悩んでます。わかりやすいようで、難しいんです。あと少し、がんばってみます。いろんなサイトを見て研究を重ねます。
webデザイナーは主に会社などのホームページを作ったりしています。webデザイナーは依頼を受けてその会社からお金をもらったり、広告をwebページにはり、他社の宣伝をすることで宣伝量をもらうことで生計を立てています。その広告料で無料のwebゲームができていたりしているわけです。つまり、会社側としては広告をクリックしてもらうだけで利益になるいうことです。
2011年8月23日、中国新聞社によると、台湾誌「新新聞」はこのほど、想像以上に充実した日本のトイレ事情について取り上げた。以下はその概要。
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30年前の日本では、ホテルニューオータニのトイレは喫茶店よりもきれいだと多くの友人が言っていた。現在は高級ホテルやレストラン、デパートに限らず、オフィスや大学、高速道路のパーキングエリアのトイレも清潔できれいだ。そのため日本のトイレでできることは増えており、その想像を超えている。
近年、オフィスや学校のトイレでご飯を食べる人が増えている。この「便所飯」を好む女性は増えており、多くの女性トイレには空き缶や食べ終わった弁当容器などが捨てられている。ある女性は「いじめを避けるためにはトイレで食べるしかない」とネットで告白。当初は誇張した都市伝説だと思われていたが、後に事実であることが判明した。
日本のサラリーマンは勤務中に携帯を開かず、トイレに行く機会を利用して私用の電話をかけたりメールを送ったりする。トイレは上司に邪魔されない異次元空間なのである。就職活動の時に、まずトイレが快適な空間かを確認する人もいる。
日本人はトイレには神様がいると信じており、お金が出て行かないようにと特にきれいに掃除するという。日本は言わずと知れた高齢化社会であり、儒教思想国家でもある。和式トイレを洋式トイレに改築し、さらに保温・洗浄機能設備をつけることが親孝行の重要項目となっている。そのため温水洗浄便座は普及したが、非常に電気を使うため、東日本大震災後は全国で節電の動きが広がり、現在はトイレに使用後は便座の蓋を閉めるよう注意書きがあるのも新しいトイレ文化となった。
また、トイレで座って小便をする日本人男性が増えていることが驚きである。調査によれば、21%の日本人男性が座って用を足しており、妻の強い勧めによるものが圧倒的だった。ある男性は、トイレ使用後に妻が飛び散った尿を拭き取っているのを見るに忍びなくなり、25年前から家では座って用を足すようにしている。独身時代は完全に立ってしていたが、一度座ってしてみると癖になり、やめられなくなったという。座って用を足すのも悪くないと感じる男性が少なくなく、彼らは妻の圧力によるものではなく、また別の味わいがあるからなのだという。(翻訳・編集/中原)
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【長春(中国吉林省)成沢健一】日中韓3カ国のメディア関係者による円卓フォーラムが4日、中国吉林省長春市内で開催され、北東アジア地域協力におけるメディアの役割などが討議された。
フォーラムは中国共産党機関紙を発行する人民日報社と吉林省政府の主催で初めて開かれ、3カ国の主要メディアの編集局幹部や記者ら約70人が参加した。
開幕式で吉林省トップの孫政才・党委書記は「情報伝達が高度に発達した時代にメディアが交流と協力を強化することは、3カ国の多方面にわたる実務協力を推進する」と期待を示した。
また、人民日報社の張研農社長は「対話の枠組みが中日韓の国民の理解と相互信頼を増進させる懸け橋となることを希望する」とあいさつした。
出席者は東日本大震災をはじめとする自然災害の報道やメディア間協力などについて意見交換した。
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【トリポリ=大内清】リビアの反カダフィ派が制圧した首都トリポリで、大勢のアフリカ系移民が避難民化している。カダフィ政権時代に出稼ぎに来た人々で、政権末期から強まった迫害で住んでいた場所を追われた人々だ。カダフィ大佐が内戦中にアフリカ系の雇い兵を戦闘に投入していたことから、反カダフィ派から目の敵にされており、「もうリビアに居場所はない」と、第3国への出国を目指している。
トリポリ西郊の小さな漁港。アフリカ系移民約800人が、陸に放置された船の陰に布を張っただけスペースで、身を寄せ合うように生活していた。電気やトイレもなく、ごみの浮かぶ海水をくんで料理に使う。
「突然、武装した男たちが家に押しかけてきた。財産はすべて奪われた」
トリポリで4年間、電気工として働いてきたガーナ人のアッサン・ゼブディさん(21)は、まだカダフィ大佐が首都を掌握していた約1カ月前の出来事をこう振り返った。多くの仲間が同様の被害に遭い、ここに逃れてきたという。
「アフリカの王」を自称し、アフリカ連合(AU)創設にも尽力したカダフィ氏は、チャドやニジェール、ガーナなど近隣のアフリカ諸国からの出稼ぎ労働者を多く受け入れてきた。
だが、一般国民の間にはアフリカ系に対する蔑視が根強く、仕事を奪われているとの不満も鬱積していた。武装集団の正体は不明だが、カダフィ政権の統制が弱まった中で、アフリカ系への反感が暴力の形で噴出した可能性は高い。
その後、トリポリが陥落しカダフィ政権が崩壊すると、反カダフィ派兵士が、アフリカ系移民が多く住む一帯を見回るようになったが、状況は悪化する一方だった。移民らは、面白半分に銃を乱射する兵士に携帯電話を取り上げられ、パスポートも破り捨てられた。「暴行された女性もいた」(ゼブディさん)という。
カダフィ政権は内戦中、反カダフィ派との戦闘にアフリカ系を中心とする雇い兵を多数、投入した。政権からの離反者が相次ぐ中、国軍の裏切りを懸念したためだといわれる。
このため反カダフィ派は雇い兵部隊を強く警戒し、現在では連日、司令部を置くマアティーガ空軍基地などにカダフィ支持者との疑いがあるアフリカ系移民を連行し、厳しい取り調べを行っている。拘束者数は明らかにされていないが、誤認して連行したり、雇い兵だと判断した者をその場で射殺したりするケースも珍しくないとされる。
「肌の色が黒いだけで殺されるかもしれない。ここはまるで地獄よ」。妊娠8カ月のナイジェリア人、ソフィアさん(26)は、国際社会による保護と、食料や医薬品の支援を訴えていた。
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