ウォーターサーバーで安全なお水を

私は今年出産したばかりの新米ママです。いまは放射能の事がとにかく怖いので、私の場合は母乳ではなくて、ウォーターサーバーを使ってミルクをあげています。私の使っているところはウォーターサーバーのお水に独自の厳しい放射能検査をしているそうで安心しています。大人もコーヒーを飲むのに使えますし、本当に便利です。
水漏れになかなか気が付かないという場合も決して珍しくはないのです。水漏れのトラブルに応対してくれるところをいち早く探すことを考えて見ましょう。水道代にも影響してくる部分なので、慎重さも必要になってくるのです。とにかく冷静になって行動するようにしましょう。業者の電話番号などを確認しておくと良いでしょう。
 アイデアはふとしたときに降ってくる。それを忘れないうちにメモしようとして、あたふたしたことはないだろうか? SoftXPerienceの「Note Everything」は、そんなときに便利な無料のメモアプリだ。

 アプリを起動して右上の「+」ボタンをタップすると「テキストノート」「ペイントノート」「ボイスノート」などの選択肢が表示される。文字入力する間に忘れてしまいそうなら、ボイスノート(音声の録音)やペイントノート(手書きメモ)を使うといいだろう。

 QRコードで取り込んだデータをメモとして残したり、Google docsのデータをメモすることも可能。メモをフォルダ分けして管理したり、メールで送信できるのも便利な点だ。

 このアプリはウィジェットにも対応しており、ホーム画面に設定すれば、ワンタップでボイスメモやペイントメモを起動できる。このアプリがあれば、思いついたアイデアを逃すこともなくなりそうだ。

(プロモバ)

トレンドマイクロの2011年3月30日発表によると、JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)が25日、脆弱性対策情報ポータルサイト「JVN」で、Google の画像管理ソフト「Picasa」旧バージョン(バージョン3.8より前)に脆弱性が存在する、と警告しているそうだ。

発見された脆弱性は、Picasa で保存された画像ファイルの保存フォルダを開く処理に存在するもので、意図しない実行ファイルを読み込み、任意のコードが実行される恐れがあるそうだ。

JPCERT/CC による脆弱性の分析結果では、攻撃経路、認証レベル、攻撃の難易度の3尺度の評価値が「高」で、攻撃に利用されやすい脆弱性である。

同社では早急の対応を警告している。

脆弱性は、最新版のバージョン3.8にアップデートすることで解消される。アップデートは「ヘルプ」メニューの「最新版を確認」を通じてできる。

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米国 Google は2011年3月30日、米国で試験提供するとしていた家庭向け高速光通信サービスについて、第一弾の対象都市にカンザス州カンザスシティを選んだと発表した。今後、カンザスシティの自治体や企業、大学などと連携して「次世代 Web 環境」を提供するという。

同社は2010年2月、米国で一般的に利用可能なサービスより100倍以上高速という1 Gbps の光通信サービスを試験提供する計画を発表。実験的な有償サービスとして50万人から500万人の参加を想定し、実施地域を検討していた。これまでに、1,000か所弱の都市から問い合わせや打診があったという。Google は、通信インフラが比較的容易に敷設可能で、地元コミュニティに大きな影響を及ぼし、地元の自治体や各種組織と関係を構築できる地域を選ぶとしていた。

なお、計画はまだ始まったばかりなので、実験への参加を希望するほかの都市とも実施に向けた交渉を行うとしている。

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 文部科学省は、生命を大切にする心や他人を思いやる心、善悪の判断などの道徳教育の充実に向けた取組の資料としてホームページで「小学校道徳読み物資料集」を公開している。

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 同資料集は、新しい小学校学習指導要領の「第3章 道徳」をふまえ、新設された内容項目や指導内容の重点項目、および情報モラルなどに関する読み物資料とその活用例を提供するもの。

 第1章の読み物集では、「自分でよく考え、わがままをしないで、規則正しい生活をしようとする態度を育てる」というねらいや、「自分の特徴に気付き、よいところを伸ばそうとする態度を育てる」という点に着目したもの、「自他の生命を尊重する心を育てる」というテーマなどに沿った物語を、小学校低学年用に8作品、中学年用に9作品、高学年用に12作品が挙げられている。高学年用では、携帯電話のメールを題材として取り上げた「幸せコアラ」と「知らない間の出来事」という作品で、情報モラルについても触れている。

 第2章では、読み物資料の活用例として作品のねらいや資料の特質のほか、指導時の展開例や児童の思考を深めていくような、指導上の留意点と工夫について記されている。

 また「道徳の内容」のそれぞれの学年段階における目安として、「自分自身に関すること」「他人とのかかわりに関すること」「自然や崇高なものとのかかわりに関すること」「集団や社会とのかかわりに関すること」などの項目について具体的な目標を一覧表にして挙げている。


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